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- よくあるご質問
サービス編
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会計事務所はどこを選んでも
一緒でしょ?
他の事務所との違いってあるの?
いいえ、違います。弊社は、限定担当制と月次アシスト体制を取っております、しかもタイムリーな情報提供を行う仕組みがあります。
具体的には、
限定担当制とは、お客さまを担当するスタッフがすべて公認会計士二次試験合格者または税理士試験科目合格者で、しかも、1人当りの担当件数は25社までに限定しており、お客さまと緊密な関係を保つことができる仕組みです。ちなみに、一般的な大手税理士事務所では、1人当り担当クライアント数は50社前後です。また、月次アシストとは、お客さまの決算月に応じて、例えば6ヶ月経過した試算表では中間実績報告及び予定納税の有無の確認など、報告する月次決算書(試算表)に合わせて作業内容が決められています。また、暦月(れきげつ)アシストとして、9月には社会保険料の標準報酬月額の変更や厚生年金保険料率の変更のアナウンスなど、税務に限らず経営全般にわたって、弊社ではどの担当者でも指導できる体制を整えています。
既存の税理士さんから、「社会保険の話は私(税理士)は知らない」とか、予定納税の申告額が多額でびっくりし、税理士に相談したら、あっさりと「月末までに支払っておいて下さい」と言われたりしたことありませんか。
弊社では、そんなことがないように、事前、事前に大きなお金の必要時期や、社会保険等の手続きの漏れがないように、しっかりアシスト(指導・支援)していきます。さらに、タイムリーな情報提供として、税務に関してはもちろん、経営に役立つ情報をタイムリーにファックス、メールで配信しています。
毎年の税制改正大綱のポイント、保険に関する法人税通達の改正、印紙税の改正、銀行借り入れの際の担保の話、働き方改革が中小企業に与える影響など、お客さまにはタイムリーに情報をお届けします。
土井会計事務所と
他の会計事務所との違い(比較表)ダメな税理士 普通の税理士 土井会計事務所 顧客担当
スタッフパートが担当 入社3ヶ月で担当 入社3年目でようやく担当 月次訪問 記帳資料の
回収にくるだけ世間話をして試算表を置いて帰る めちゃ分かりやすい経営支援システムbixid(ビサイド)で月次報告 決算事前対策 言っても
やってくれない言えば
やってくれる必ず
やってくれる節税提案 まったくない 決算のときに考える 担当スタッフが月次でも積極的に提案してくれる 決算説明 まったくない 申告期限ぎりぎりに説明にくる 申告期限の2週間以上前に5期比較できちんと説明してくれる 情報提供 まったくない 聞くと答えてくれる メールやFAXで節税、補助金・助成金等の情報を積極的に提供してくれる 税制改正の
情報提供まったくない 聞くと答えてくれる 毎年、担当スタッフが冊子をもとに説明 顧問先 ほとんど赤字、
数社黒字7割赤字
(税金はらっていない)7割黒字(節税対策必要) 税務調査対応 税務署の言いなり 早く終わらせようと必死 社長が納得できるまで一緒に戦う 銀行対応 一切対応しない 仕方なく対応 事前に対応、必要に応じて同席 料金表 ない
(適当に決めている)おおよその目安はあるが、料金表の公開はしていない 料金表をホームページで公開している 料金 極端に安い、
または高い普通 少し高い -

サービスってどこも変わらないでしょ?

弊社の主なサービスは、通常の会計処理のチェックは当然として、さらに4つのサービスが税務顧問報酬に含まれています。
(1)予算実績対比
期初に今期の売上目標、利益率目標、経費(販売費及び一般管理費等)の目標などを打合せし、毎月の目標売上、目標利益をクラウド型の経営管理システムbixid(ビサイド)に設定します。その予算(目標計画)に対して、実績がどうか、クラウド型の経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、毎月比較してその差異原因を追求します。それらの結果、良かった点をさらに伸ばすにはどうしたらよいか、悪かった点を改善するには何が必要かをまとめ、次の1ヶ月の対策を検討し、具体的なアクションを引き出します。(2)月次アシスト(毎月訪問先のみ)
月次アシストとは、お客さまの決算月に応じて、例えば6ヶ月経過した試算表では中間実績報告及び予定納税の有無の確認など、報告する月次決算書(試算表)に合わせて作業内容が決められています。また、暦月(れきげつ)アシストとして、9月には社会保険料の標準報酬月額の変更や厚生年金保険料率の変更のアナウンスなど、税務に限らず経営全般にわたって、弊社ではどの担当者でも指導できる体制を整えています。(3)決算事前対策
決算事前対策とは、決算月の2ヶ月以上前に(3月決算なら1月中)、今期の決算の着地見込をお客さまと弊社担当者が打合せを行い、見込まれる納税額を算定した上で、何らかの節税対策を検討したり、あるいは逆に益出し対策(正しい会計処理に基づく利益計上方法)を検討したりすることです。決算事前対策は、弊社の最新の決算事前対策チェックリストに基づいて、お客さまと一緒に対策案を検討するシステムとなっています。
一般的に税理士さんに対する不満のNo.1は、節税アドバイスを何もしてくれなかった、です。その点、弊社では、すべてのお客さまに決算事前対策を実施しており、安心して決算期を迎えることができるよう事前準備します。(4)タイムリーな情報提供
税務に関してはもちろんですが、経営に関する情報をタイムリーにお届けする仕組みがあります。
毎年の税制改正大綱のポイント、保険に関する法人税通達の改正、印紙税の改正、銀行借り入れの際の担保の話、働き方改革が中小企業に与える影響など、お客さまにはタイムリーに情報をお届けします。
配信方法としては、メール及びファックスにて随時配信し、ビジネスに関する話題については、毎月、メール及び郵送にてお届けします。 -

今の会計事務所から替えるメリットってありますか?

既存の税理士の方が、弊社が行っている以下のようなサービスをすでに行っているのでしたら、改めて顧問税理士を変更する必要はありません。
(1)予算実績対比
(2)月次アシスト(毎月訪問先のみ)
(3)決算事前対策
(4)タイムリーな情報提供弊社ではこれら4つのサービスが税務顧問報酬に含まれています。
さらに、土井会計事務所には、クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)の活用をサポートするコンサルティング会社(アールズコンサルティング)も併設しております。
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毎月来てもらっても別に同じだよね?
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専門の業種ってあるの?

弊社では、特に専門特化している業種はありません。
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顧問先の会社規模はどれくらい?

弊社の主なクライアントは、サービス業・飲食業などでは年商1億~10億円、従業員20人から100人程度、小売業・製造業・建設業などで年商5億円~50億円、従業員30人から200人程度です。
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会計事務所とコミュニケーションをとる必要があるのですか?

税務申告書の作成を依頼するだけでしたら、会計事務所とコミュニケーションをとる必要はありません。しかし、経営者の方がついうっかりして、社会保険の手続きや税制改正への対応などが遅れないように(あるいは失念しないように)、月次アシストで、毎月、しっかりサポート(指導、支援)していくため、会計事務所とコミュニケーションをとることで、経営者の方は、より経営に専念できる環境を整えることができます。また、弊社では、補助金・助成金の情報、税制改正の情報、中小企業に関する法律改正の情報など、積極的にお知らせしています。
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黒字経営を目指すといっても、動くのはうちでしょ?
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担当は所長先生がなっていただけるのですか。

訪問は、公認会計士二次試験合格者または税理士試験科目合格者が担当させて頂きます。所長は、税務調査など、必要があればいつでも訪問する体制となっております。
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記帳代行(コンピュータ入力)をお願いすることはできますか。

可能です。弊社で利用している弥生会計を使ってコンピュータ入力を行います。
記帳代行報酬に関しては、顧問報酬とは別途、頂くことになっておりますので、料金表をご参照下さい。 -

給与計算もしてもらえるの?

給与計算の代行は、基本的に行っておりません。給与計算業務については、給与計算が専門の社会保険労務士をご紹介しております。なお、弊社では、給与計算ソフト(弥生給与)のインストラクター資格を有するスタッフがおりますので、自社で給与計算を行う場合の初期設定や入力指導を行うことは可能です(顧問報酬とは別途報酬になります)。
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役員改選などの登記もやってもらえるの?

役員改選などの商業登記については、提携している司法書士事務所をご紹介しております。弊社では、クライアントの役員の改選時期について、すべて提携の司法書士事務所で改選年月の管理を行っておりますので、役員改選登記を忘れてしまい、思わぬ罰金通知が代表者個人に送付されてくることはありません。
また、株主総会議事録や取締役会議事録の作成指導は、顧問報酬の中で行っておりますので、お気軽にご相談下さい。 -

どこまで相談してよいのか分からないのですが、税金以外のことも相談できますか?

はい。税務・会計だけでなく、資金繰りや決算対策、経営上の数字に関するご相談などもお受けしています。内容によっては、必要に応じて他の専門家をご紹介します。
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税務申告だけでなく、会社の数字について相談することもできますか?

はい。決算書や申告書を作成するだけではなく、毎月の業績や利益の状況を確認しながら、今後の経営について一緒に考えていくことを大切にしています。
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会社の利益がどのくらい出ているのか、分かりやすく説明してもらえますか?

はい。会計の専門用語だけで説明するのではなく、売上・利益・資金繰りなど、クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、経営者の方が判断しやすい形でご説明します。
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相談内容が税理士の業務かどうか分からないのですが、問い合わせてもよいですか?

はい。まずはご相談ください。当事務所で対応できる内容かを確認し、必要に応じて適切な専門家へのご相談をご案内します。
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会社の数字や相談内容が外部に漏れることはありませんか?

税理士には法律上の守秘義務があります。お客様からお預かりした情報やご相談内容について、当事務所から他に漏れることは一切ありません。
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税務や会計について分からないことを何度も質問しても大丈夫ですか?

はい。専門用語をできるだけ使わず、分かりやすくご説明することを心がけています。分からないことがあれば遠慮なくご質問ください。
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どのようなタイミングで会計事務所に相談するのがおすすめですか?

問題が起きてからではなく、「これをしても大丈夫だろうか」と迷った段階でご相談いただくことをおすすめします。補助金・助成金の申請や税務では、実行した後では申請や変更できないこともあるため、事前のご相談が重要です。
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銀行から融資を受けたいのですが、相談できますか?

はい。税務顧問先様については、決算書や試算表などの数字を確認しながら、金融機関に説明しやすい資料づくりや、資金計画についてご相談いただけます。
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税理士に何を相談すればよいのか分からなくても大丈夫ですか?

もちろんです。現在困っていることや気になっていることをお話しいただければ、税務・会計・経営のどの部分を確認すべきか整理してご説明します。
決算対策編
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決算直前でも節税対策はできますか?

できる対策はありますが、節税の選択肢が限られてしまいます。効果的な決算対策を行うためには、できるだけ早めに利益と税額を予測することが重要です。
弊社では、決算2か月前に、着地予想の利益額と税金を試算します。そのうえで、弊社独自の決算対策チェックリストにもとづいて、節税対策などの決算対策を提案します。
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決算対策はいつ頃から始めますか?

決算対策は、決算直前では実行できることが限られます。土井会計事務所では、原則として決算の2か月前に、年間利益の着地見通しと納税予想額を確認し、必要な対策を提案します。
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今期の利益が最終的にいくらになりそうか予測できますか?

はい。決算2か月前に、クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、残り3か月の売上、経費の見込みを打ち合わせし、利益を予測します。そのうえで、法人税等の予測税額、消費税の予測税額の算定を行い、当事務所オリジナルの【決算事前対策チェックリスト】に基づいて、決算対策を一緒に検討します。
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決算前に税金がいくらになるか教えてもらえますか?

はい。決算2か月前に利益の着地予測を行い、法人税・消費税などのおおよその納税額を事前に試算します。余裕をもって、節税対策や納税資金の準備ができます。
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節税対策はいつ頃から考えればよいですか?

決算直前ではなく、余裕を持って検討することをおすすめします。当事務所では、決算2か月前の段階で利益や税額を予測し、当事務所オリジナルの【決算事前対策チェックリスト】に基づいて、必要な決算対策を提案します。
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節税対策も提案してもらえますか?

はい。当事務所オリジナルの【決算事前対策チェックリスト】に基づいて、節税対策を提案します。ただし、節税だけを目的に不必要な支出を行うことはおすすめしていません。会社の資金繰りや今後の経営を考慮しながら、会社にとって有効な対策をご提案します。
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税金を減らすためなら、経費をたくさん使ったほうがよいのでしょうか?

必ずしもそうではありません。節税のためだけに不要な支出を増やすと、会社のお金そのものが減ってしまいます。資金を残すことも考えながら対策することが重要です。
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役員報酬を変更して税金を調整できますか?

できません。役員報酬を経費(損金)にするためには、税務上のルールがありますので、いつでも自由に変更できるわけではありません。定時株主総会後など、適切な時期に変更することが必要ですので、決算前に役員報酬を変更して税金を調整することはできません。
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会社にお金を残しながら節税する方法を相談できますか?

はい。単純に経費を増やすのではなく、会社の資金繰りや今後の投資計画も考えながら、当事務所オリジナルの【決算事前対策チェックリスト】に基づいて、適切な決算対策を提案します。
税務調査編
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税務調査の連絡が来てから相談できますか?

既存の顧問先様以外の税務調査対応、相談には応じておりません。
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税務調査では、どのようなところを確認されますか?

過去3年分について、売上や仕入、経費、人件費など、会社の状況に応じて確認される項目は異なります。税務調査の連絡があった場合には、事前に担当者と所長を交えての打ち合わせを実施し、ポイントとなりそうな部分の対応策を検討します。
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税務調査の前に帳簿や資料を確認してもらえますか?

はい。税務調査の連絡があった場合には、事前に担当者と所長を交えての打ち合わせを実施し、質問される可能性のある項目や準備しておく資料などを整理します。
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税務調査には税理士も立ち会ってもらえますか?

はい。担当者、または所長が必ず立ち会います。社長は、初日の午前中だけ対応いただければ、あとは弊社が税務代理人として税務署対応を行います。その後、税務署との折衝、修正申告書の作成まで、徹底的に貴社の立場でサポートします。
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税務署から質問されたことに、その場ですぐ答えなければいけませんか?

分からないことや確認が必要なことについて、無理にその場で回答する必要はありません。資料や事実関係を確認してから回答することが大切です。
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税務調査で税務署と意見が違った場合も相談できますか?

はい。税務署の指摘内容を確認し、税法や事実関係を踏まえて、貴社の立場で適切に対応します。
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普段から税務調査に備えることはできますか?

はい。日頃から適切な会計処理や証拠書類の保存を行い、判断が難しい取引については事前に担当者に相談しておくことが、税務調査への最も有効な備えになります。
会計事務所契約編
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相談したら必ず契約しなければいけませんか?

いいえ。初回面談は無料です。まずは現在の顧問税理士の関与状況やご希望をお伺いし、サービス内容や料金をご説明したうえでご検討いただけます。
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契約する前に一度話を聞くことはできますか?

はい。初回面談は無料です。現在お困りのことや、会計事務所に期待されていることをお伺いしたうえで、当事務所がお手伝いできる内容をご説明します。
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税理士を変更する場合、いつ変更するのがよいですか?

決算時期や申告時期、現在の税理士との契約状況によって適切なタイミングが異なります。貴社の状況を確認したうえで、変更しやすい時期をご案内します。なお、初回面談は無料ですので、ご安心ください。
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前の税理士から資料を引き継ぐ必要がありますか?

はい。過去の税務申告書や決算書、固定資産台帳、届出書などが必要になります。それらは基本的に会社に返却されている書類ばかりです。必要な資料については具体的に弊社のチェックリストをもとに、担当者が丁寧にご案内します。
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事業年度の途中からでも契約できますか?

はい。事業年度の途中からでも対応可能です。顧問税理士の関与状況や依頼業務の内容を確認したうえで、引き継ぎのタイミングを提案します。
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顧問契約をすると、どのくらいの頻度で相談できますか?

弊社の料金は、担当者の訪問回数によって月額報酬、決算報酬が決まる料金体系となっております。担当者の訪問頻度は料金により決まりますが、電話やメール、必要に応じてWEB面談などは、いつでも対応します。特に決算や税務上の判断が必要な事項については、事後ではなく事前にご相談いただくことをおすすめしています。
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現在の税理士から変更することはできますか?

はい。税理士変更についてもご相談いただけます。現在の顧問税理士の関与状況を確認したうえで、変更時期や必要な手続きをご説明します。
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忙しくて会計事務所を使うこととか考えられないのですが、使ったほうがいいのでしょうか?

忙しいからこそ、会計事務所をうまく使って、社長の時間を有効に活用使ってはどうでしょうか。
具体的には、弊社では月次アシストに力を入れているため、毎月の訪問で、社長の「ついうっかり」を防ぐ体制を取っています。また、顧問契約をして頂いたお客さまについては、電話やEメールでのご相談は何回して頂いても、その料金は顧問報酬に含まれるため、一切の追加費用が発生しません。税務に限らず、経営に関する相談や社会保険に関する相談まで、電話にてお受けします。社長ご自身で色々と調べる手間や聞く手間を、大幅に省くことができます。 -

個人事業主ですが、契約してもらえますか。

個人事業主の方とのご契約は、原則しておりません。
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決算だけお願いすることは可能ですか。

決算だけの契約はしておりません。
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無申告なのですが、それでも大丈夫ですか。

無申告のお客さまについては、残念ながらお引受けできません。
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会社を設立したばかりでも相談できますか?

いいえ。会社の設立前の相談や、新設会社の税務顧問には対応しておりません。
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個人事業から法人にしたほうがよいか相談できますか?

いいえ。個人事業からの法人設立の相談には対応しておりません。
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経理担当者がいなくても大丈夫ですか?

いいえ。社長以外に経理担当者がいることが税務顧問契約の条件です。社長が経理を兼任している状態では、税務顧問契約をお引き受けできません。
料金編
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料金はいくらですか?

料金は、年間契約する標準報酬とその都度、別途発生する別途報酬とがあります。
まず、標準報酬については、専門スタッフの訪問回数(※1)によって4つのプランがございます。標準報酬
訪問回数(※1) 月額顧問報酬 決算報酬(※2) 年間標準報酬 毎月 8万円 48万円 144万円 2ヶ月に1回 5万円 30万円 90万円 3ヶ月に1回 4万円 24万円 72万円 半年に1回、訪問なし 3万円 18万円 54万円 消費税は別途
※1 訪問回数・・・1回の訪問は3時間までです。3時間を超える場合には、1時間当たり1万円の追加の月額顧問報酬を頂きます。
毎月、月ごとに会計データをチェックする場合には、月額報酬が1万円、追加となります。
※2 決算報酬・・・月額報酬の6ヶ月分。欠損金の繰戻し還付請求、外国税額控除、消費税還付申告は、別途5万円となります。
別途報酬としては、記帳代行報酬(会計データのコンピュータ入力)、さまざまな書類の作成報酬、その他の報酬について、以下の通りとなっております。
別途報酬
記帳代行報酬 算出方法 備 考 記帳代行月額報酬 (1)基本料金+(2)付加料金 (1)基本料金
(帳票整備の状況により)伝票完備 2,000円 伝票完備(当事務所は入力作業のみ) 現金出納帳のみ 6,000円 現金出納帳のみ(科目名記入無し) 丸投げ 12,000円 原始資料(領収書等)から処理 (2)付加料金
(月間平均仕訳数により)50仕訳以下 3,000円 100仕訳以下 6,000円 200仕訳以下 10,000円 300仕訳以下 15,000円 400仕訳以下 20,000円 それ以上 100仕訳増すごとに 5,000円追加 消費税は別途
書類作成報酬 算出方法 備 考 確認書(税理士法法33条の2)添付 50,000円 源泉納付書作成 1回 5,000円 年末調整 基本報酬20,000円+@2,000円×人数 人数には、乙欄適用者、パート、退職者等を含む 法人の役員等の確定申告 1人 30,000円 財産債務調書は別途20,000円。不動産所得、譲渡所得等は別途協議。 法定調書作成 20,000円 償却資産税の申告 申告先ごとに、20,000円 事業所税の申告 申告先ごとに、20,000円 「中小企業の会計に関する指針」チェックリスト 1件、20,000円 議事録・契約書作成 1件、20,000円 各種申請書・届出書等の作成 1件、20,000円 消費税は別途
その他の報酬 算出方法 備 考 税務調査立会報酬 半日(3時間まで) 30,000円
一日(6時間まで) 50,000円修正申告書作成業務についても立会報酬に準じて報酬額を算定 補佐人としての業務
(税務訴訟)半日(3時間まで) 30,000円
一日(6時間まで) 50,000円貴社および弁護士との打ち合わせについても同様に算定 資料作成は別途、費用が発生します 消費税は別途
例えば、3ヶ月に1回訪問、伝票入力の月間仕訳数100仕訳以下の会社でしたら、(月額顧問報酬40,000円+月額記帳代行報酬8,000円)×12ヶ月+決算報酬240,000円=816,000円(税別)となります。
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税務相談のみのセカンドオピニオンサービスはないの?

あります。決算書や税務申告書を作成する顧問税理士がおみえの会社で、セカンドオピニオンとして税務相談のみの顧問契約も可能です。
月額顧問報酬 年間顧問報酬 税務相談契約 3万円 36万円 消費税は別途 -

無料でのお試し制度や紹介制度はないの?

ご紹介制度があります。
既存顧問先さまからのご紹介、専門家(弁護士、社会保険労務士、司法書士、中小企業診断士、経営コンサルタントなど)からのご紹介、銀行からのご紹介、帝国データバンクからのご紹介の場合は、決算まで完全無料で対応します。
周りの社長や専門家、銀行や帝国データバンクの担当者に、
「決算対策が得意な土井会計、知らない?知っていたら紹介して。」
と聞いてみて下さい。 -

顧問料は安いけど、決算料は既存より高いから結局変わらないですよね?

おっしゃる通り、顧問報酬は年間金額で比較する必要があります。あと、重要なことは、顧問報酬にどんなサービスが含まれているかです。
決算報酬に含まれる内容(サービス)
税務申告書(法人税、消費税、法人地方税申告書)作成及び申告顧問報酬に含まれる内容(サービス)
顧問報酬とは、税務相談はもちろんのこと、税務に限らず経営に関するさまざまな相談を受けるためのサービスを含んだ報酬です。具体的には、
- タイムリーな情報提供(税務はもちろん、経営についても)
- 決算事前対策(決算2ヶ月前の決算着地数値の打合せ、節税あるいは益出し対策の検討)
- 毎月訪問のお客さま(クライアント)については、予算実績対比、月次アシスト
- 月次決算書(試算表)作成の指導
- 電話による税務、経営相談
- Eメールによる税務、経営相談
- 会計ソフトの初期設定指導
- 会計ソフトの入力方法指導
- 税務届出書類の作成指導
なお、顧問報酬に含まれる経営相談とは、
- 資金調達に関する相談
- 設備投資に関する相談
- 経営計画に関する相談
- 会計処理に関する相談
- 補助金、助成金に関する相談
- 事業承継(相続)に関する相談
- 登記に関する相談
- 社会保険や労働保険に関する相談
- 労務(就業規則、退職金制度、社員教育、解雇など)に関する相談
- 採用に関する相談
など、社長がお悩みの事項に関しては何でもご相談下さい。弊社で対応できない特殊な問題に関しては、弊社が利用している弁護士、司法書士、社会保険労務士、中小企業診断士等をご紹介します。
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今の会計事務所の方が安いですが、替える価値はあるの?

今の顧問税理士さんが弊社の顧問報酬に含まれる内容(サービス)すべて顧問報酬の中で対応しているのであれば、税理士を変更する必要はありません。
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今の顧問料より安いなら替えてもいいのだけど。
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お金の計算だけなら、安い方がいいのですけど。
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自計化(自社で試算表を作成)できたら、顧問料が安くなりますか。

弊社では、顧問報酬と記帳代行報酬は、別々に契約する仕組みとなっております。そのため、自計化(自社で試算表を作成)することができた場合には、当然、記帳代行報酬は請求しないため、その分、月額報酬が安くなります。また、自計化の支援(コンピュータの初期設定や入力指導)を顧問報酬の中で積極的に行っておりますので、ぜひ、ご相談下さい。
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顧問料はどのように決まりますか?

当事務所の料金は、担当者の訪問回数によって月額報酬、決算報酬が決まる料金体系となっております。担当者の訪問頻度を選んでいただければ、料金が決まります。そのため、会社の規模や売上高が増加しても、訪問頻度が増えなければ、料金は変わりません。
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最初に見積書を出してもらえますか?

はい。見積書の提出は可能です。そのためには、標準報酬表を参考に、担当者の訪問頻度(訪問回数)を選んで下さい。あと、既存の顧問税理士に依頼していた業務についてヒアリングさせていただき、別途報酬表に基づいて、年間報酬の見積書を作成し、提出させていただきます。
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顧問料以外に追加料金がかかることはありますか?

あります。通常の顧問業務に含まれない業務(別途報酬の対象業務)をご依頼いただく場合には、事前に内容と料金を担当者がご説明します。
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決算料は顧問料とは別ですか?

月額顧問料とは別に、決算料が必要です。決算料は、月額顧問料の6か月分です。
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税務調査があった場合の費用はどうなりますか?

別途報酬の料金表に記載の通り、半日3万円、一日5万円の税務調査立ち会い報酬を頂きます。税務署との折衝、修正申告書の作成なども、同様の日当換算で費用がかかります。
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料金が安い税理士事務所との違いは何ですか?

料金だけでなく、どこまで相談できるのか、決算前にどのような提案があるのか、毎月の数字をどのように説明してもらえるのかなど、サービス内容も含めて比較されることをおすすめします。
講師依頼
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セミナーの講師は依頼できるの?

ご依頼いただけます。
弊社の所長の土井は、帝国データバンク、銀行、保険会社等の依頼により、定期的にセミナー講師をしております。
セミナーのテーマについて、事前にご相談頂ければ、セミナー講師をさせて頂きます。 -

セミナーの講師料はいくら?

3時間まで10万円(税別)、6時間まで20万円(税別)になります。
その他、交通費、レジュメ印刷代は実費、頂きます。 -

すぐにセミナー依頼可能なテーマはありますか?

会社の節税、法人の税務調査対策、投資減税については、すぐにご依頼可能です。
それ以外のテーマでのご依頼については、事前にご相談下さい。
その他
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毎月の試算表を見ると、何が分かりますか?

現在までの売上や利益、経費の状況などを確認できます。試算表は見るのにコツ(簿記の知識)がいるため、当事務所ではクラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、担当者がビジュアル的に分かりやすく説明します。
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試算表の見方が分からなくても大丈夫ですか?

はい。当事務所ではクラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って月次の実績数字を説明するため、簿記の知識が必要な試算表の見方が分からなくても大丈夫です。クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)では、前年同月対比、月次推移、予算対比など、いろいろな数字を比べることで、今の状態がいいのか悪いのか、簡単に確認できます。
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売上は増えているのに、お金が増えない理由も教えてもらえますか?

はい。借入金の返済、売掛金、在庫、設備投資などによって、利益と資金の動きは異なります。数字を確認しながら、その原因をクラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、分かりやすくご説明します。
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予算と実績を比較することはできますか?

はい。クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)には、予算(計画)と実績を比較する機能があります。予算(計画)をオーバーした経費など、実績数字をクリックすることで中身を確認することができるため、予算との乖離原因をすぐに把握することができます。
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前年と比べて会社の業績がどう変わったか説明してもらえますか?

はい。クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)には、前年と今期の実績を対比する機能があります。売上、限界利益、粗利益(売上総利益)、人件費、その他経費など、項目ごとに増減額を確認し、気になった部分があれば、推移表や実績数値をクリックすることで、科目(項目)単位で増減理由を確認することができます。
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経営計画や利益計画についても相談できますか?

はい。クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、売上目標だけではなく、必要な利益や経費、設備投資計画、返済計画などを数字に落とし込んで、経営計画、利益計画の作成をサポートします。
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設備を購入するタイミングについて相談できますか?

はい。事前にご相談いただければ、今回の設備投資で使えそうな補助金、助成金についてのアドバイスや、減価償却や税制上の特例、消費税の扱いなどについても詳しくご説明いたします。
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今使っている会計ソフトをそのまま使えますか。

すでにコンピュータ入力を自社で行い試算表を作成できており、引き続き同じソフトの利用が可能であれば、今お使いのソフトをそのままお使い頂けます。変更する必要はございません。
ただ、私たちの事務所では、市販の弥生会計を中心に対応しております。そのため、これから自計化(自社で試算表を作成)を行うのであれば、弥生会計を導入することをお客さまにお勧めしております。 -

会計ソフトについても相談できますか?

はい。現在の経理方法や事業規模を確認しながら、年間利用料も含めて、適切な会計ソフトをご提案します。
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紙の資料をできるだけ減らしたいのですが相談できますか?

はい。請求書や領収書、会計資料などについて、会社の状況に合わせた効率的な保存・管理方法をご案内します。弊社独自の【経理の合理化クリニック】というチェックリストに基づいて、ペーパーレス化のアドバイスを行います。
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経理作業に時間がかかっているのですが改善できますか?

現在の経理の流れを確認し、入力方法や資料の受け渡し方法など、効率化できる部分がないか、弊社独自の【経理の合理化クリニック】というチェックリストに基づいて一緒に検討します。
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会計データを経営に活用することはできますか?

はい。会計データは税務申告のためだけのものではありません。クラウド型経営支援システムbixid(ビサイド)を使って、毎月の業績確認や予算との比較、今後の利益予測など、経営に役立つ形で分かりやすく解説します。
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パソコンやクラウドが苦手でも大丈夫ですか?

はい。顧問税理士変更に伴い、会計ソフトや経理のやり方を変更する必要はありません。無理に新しい仕組みに変更することはなく、現在の経理体制やパソコンの操作レベルに合わせて進めていきます。
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無料で相談に乗っていただけるのですか。

初回面談のみ無料です。電話相談は承っておりません。
担当者が御社にお伺いしてご相談内容をお聞きしますので、お客さまのご都合の良い日時を電話で教えてもらえますか。 -

公認会計士と税理士って何が違うの?

簡単に言うと、公認会計士は会計監査(上場会社の決算書のチェック)のプロ、税理士は税金計算のプロです。両者は専門業務としてはまったく違いますが、公認会計士は税理士登録をすることが可能なので、税理士登録した公認会計士は、税金計算を行うことができます。
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場所が遠いのですが、問題はありませんか。

弊社事務所は名古屋駅前にありますので、名古屋駅から公共交通機関又は車を使って片道30分程度まででしたら、ご契約は可能です。片道30分程度を目安としているのは、お客さまの緊急の相談にもすぐに駆けつけることが可能な時間として、片道30分という時間を設定しました。
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税理士って税務署の味方なの?

いいえ、税務署の味方ではありません。
固い話になりますが、税理士法では、税理士の使命としてその第一条で「税理士は、税務に関する専門家として、独立した公正な立場において、(以下省略)」とあり、決して税務署の味方(あるいは税務署の回し者)ではないことは、明確になっています。
私たちの事務所は、税法の範囲内において、顧問報酬を頂いているお客さまの立場に立って、きっちりと税務署あるいは国税局に税務的な見解を主張することをモットーにしております。